[スポンサードリンク]

 

中田です。

ポイントを貯めるようになると、複数のサイトに

登録していくようになりますので、

あらゆるポイントが貯まっていきます。

 

しかし、ポイントがバラバラでは、

少額ばかりでまとまった額にならなく、

使い勝手が悪いです。

 

そこで、ポイントを1つにまとめたりするのに便利で、

活用頻度の高いポイント交換サイトを

記しておきます。

 

ポイント交換サイトドットマネー(.money  byAmeba)

https://d-money.jp/

 

1000万人が得してる!国内最大級のポイント交換サービス

ということで、恐らくユーザー数

ナンバーワンのポイント交換サイトでしょう。

 

現在、マネーを貯めると1%増量の

キャンペーンをやっています。

※5月31日まで

 

こういったポイント交換サイトにしては

後発組になるドットマネーですが、アメーバを運営をしている

サイバーエージェント(株)が運営元ですので、

アメーバのユーザーが使うアメーバコインへの

交換も可能となっていることから、

マネーの使用範囲が広く、交換先も拡大しながら充実していますので

利用価値が高く、安全性や信頼面からも人気があります。

 

ドットマネーは1マネー1円でのレートで、

交換先に、電子マネーや航空マイル、現金といった

ポイントを貯めている人が最終目的にしている

交換先が充実し、かつ手数料が無料なのが

良いところです。

 

他サイトのポイントをドットマネーに

交換・移行・集約できる提携サイトと

レートを確認するにはこちらから確認してください。

https://d-money.jp/earn/exchange

 

そしてドットマネーに交換したマネーを

交換・移行・集約できる提携先とレートを

確認するにはこちらで確認してください。

https://d-money.jp/earn/exchange

 

また、直接ドットマネーのサイトからでも、

マネーを貯めることができます。

 

アメブロを活用し、お題や対象のブログの読者登録や

ブログランキング20位まに入賞するといった

ハードルの高いものもありますが、

広告の利用やスクラッチといった

ハードルの低いものもあり、

シュフーのチラシを見るだけで1マネー付与されたり、

ポイントサイトではよくある、無料登録や

ドットマネーを経由してショッピングするなどでも、

マネーの付与があります。

 

ドットマネーでは、クラウドソーシングの

サービスを行っていて、

[スポンサードリンク]

お仕事でマネーを稼ぐことも可能です。

詳しくは公式で確認してください。

https://d-money.jp/crowd

 

唯一デメリットとするなら

マネーの有効期限が短いことです。

•アプリ・アメブロで付与されたマネー/翌月月末
•広告サービス付与されたマネー/6ヶ月後月末
•デイリースクラッチで付与されたマネー/翌月月末
•ポイント交換で交換したマネー/6ヶ月後月末
•クラウドソーシングで付与されたマネー/6ヶ月後月末

 

裏技としては、ドットマネーギフトに交換できる時には

ドットマネーギフトにしておくと、有効期限が伸びます。

例えば、交換ポイントに上限があるハピタスなどは、

ドットマネーギフトに交換することで

最長2年間の有効期限になります。

 

 

ポイント交換サイトPex

http://pex.jp/

 

こちらもユーザー登録数が

かなり多いのではないかと推測している

ポイント交換サイトのPexです。

 

PeXでポイントを商品・電子マネー

マイレージ・現金などに交換できるのですが、

こちらは交換の際に手数料がかかります。

 

ただ、ドットマネーでは経由できないサイトがあったり、

商品に交換できるところにお得感がありますし、

ビットコインに交換できるのが魅力で、

こちらの利用価値もあります。

 

運営会社は株式会社VOYAGE MARKETING

Pexポイントのレートは10Pで1円ですので、

1p1円のところからポイントを移行した場合は、

ゼロが一個増えていますので、実質的な損失はないと思いますが、

Pexから交換する際に手数料がかかりますので、

その分だけ損失と考えています。

 

Pexもドットマネー同様に

サイト内でポイントを貯めることができますが、

レートが10Pで1円ですので、

貯めるならドットマネーのほうが効率が

良いと思いますので、ドットマネーにない貯め方が

できるもので貯めるのが良いでしょう。

 

ポイントの有効期限は、1年で

ログインがない場合とポイントの増減がない場合です。

 

また、上記2サイト以外では、

PointExchangeがあります。

http://www.point-ex.jp/

 

では、中田でした。

 

 

[スポンサードリンク]