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中田です。

この年末の忙しい時に、新しいサービスが提供されています。

その名も「STOCK POINT」

 

株式投資は証券会社に口座を開設しなければ

できなかった投資なのですが

このSTOCK POINTアプリを使えば

証券会社の口座を持っていなくても

株式投資ができるというもので、

なぜ証券会社の口座が必要ないかというと、

運用するのは、お金(現金)ではなく、

ポイントを運用するからですね。

 

新しいポイントの使い道を提案し、

なおかつ、これまで面倒だった口座開設や

株式投資をしたくても、現金がなかったり

現金が減るのが怖くて行動に移せなかったり、

というハードルを低くした、

ポイントを投資に投入できる環境を開発した

アプリが登場しました。

 

ポイントで株式投資ができる!?新しいポイントのかたちSTOCK POINT

https://www.stockpoint.co.jp/index.html

 

正式版アプリが提供され始めたのは

12月21日なのでまだ日が浅く、

不具合などが生じる可能性がありますね。

 

日が浅いということは

まだまだ内容も安定していないと思いますし

これから提携していくサービスや

アプリ内に導入されていくこともあれば

改善されることもあると思いますので

慌てて導入しなくても良いと思いますが、

新しいポイントの価値を生み出しているアプリですので、

注目度はかなり高いです。

 

このページを観ている人は、

ポイントを貯めて、節約している人が多いと思いますので

そのポイント使い道の選択肢として

これからはこのアプリが入ってくるでしょう。

 

管理人も興味深々ですので、

これから検証に入るつもりです。

 

また、こういった運用系の情報としては

ポイントの運用をしていポイントサイトがありますので、

株式投資ではなく、投資信託系統で運用しようと

お考えの人は、Pexがいいかもしれません。

 

Pexでは、Pex投資というポイントの運用を行っていて

商品によって異なりますが数か月の運用で

元のポイントがいくらか増加する運用サービスがあります。

 

必ずしもポイントが増加するということではありませんが

ポイント運用は現金と違ってリスクが低く感じられるので、

現金で運用したくない人向けのサービスです。

興味がある人はPexで確認してください。

https://pex.jp/

 

また、ポイントに利息をつけるサービスを

行っているポイントサイトもありましたね。

げん玉は年利1%だったかな。

ポイントに利息をつけてくれます。

※条件あり

お得!毎月自動で増える「ポイント利息制度」げん玉

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他にも、ポイントを使える証券会社もあり

楽天証券では、楽天スーパーポイントを運用に使えるように

なっています。※期間限定ポイントは除く。

 

全体的にポイントの利用価値が高まってきています。

 

 

ストックポイントのサービス概要

企業情報:STOCK POINT 株式会社

設立:2016年9月12日

所在地:〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-7
NBF日比谷ビル12F(Sound-F社内)

資本金:5,173万円(資本準備金:4,873万円)

事業内容:世界で初めての、株価連動型ポイント運用システムを開発。サービスを提供。

•商品やサービスを受けることでもらえる ポイントを貯めることで、いつのまにか株主に!
•ポイントを好きな銘柄の株式ポイントと交換。株価と連動してポイントを運用。

参考URL:https://www.stockpoint.co.jp/company.html

 

アプリの説明

ポイント運用サービス、STOCK POINTの管理、交換などをするための専用ウォレットアプリです。
1.ポイント交換サイトなどで交換したSTOCK POINTが株価に連動して増減する様子をこのアプリで知ることができます。
2.ポイント銘柄の企業情報を確認できます。
3.投資したポイント数に対してどれくらいポイントが増えたか減ったかを知ることができます。
4.STOCK POINTを元のポイントに交換することができます。交換比率は100:98です。
5.STOCK POINTが銘柄1株分まで貯まったら、指定証券口座で口座開設をして、無料でその銘柄の株式と交換することができます。
今後、新しい銘柄、楽しい機能をどんどん追加していきます!お楽しみに。

引用元URL:https://itunes.apple.com/jp/app/id1314873450

 

ストックポイント(SP)を貯めて運用するのですが、

SPは企業の株価と連動し

日々株価の変動によって、運用しているポイントが

増えたり減ったりします。

 

実際に企業の株を

ポイントと交換することが可能なシステムとなっています。

 

•株式に交換=すぐに交換はできない。一定期間以上の企業との関わりが必要になる。
•ストックポイント数は株価に連動して変動。だから毎日、企業の業績やニュースが気になる。
•ストックポイントを貯めれば、実際の株式やその他の特典に交換することができる。

•購買時点、ウェブページの閲覧、サービスの利用など工夫次第で様々な顧客接点で付与が可能です。

引用元URL:https://www.stockpoint.co.jp/service.html

 

現在、他のポイントサイトとの連携しているのは

ドットマネーですので、

ドットマネーのポイントをSPに移行(貯めて)

運用を行うのが一番早そうです。

 

すなわち、このアプリを有効に使うには

ドットマネーに登録しておいた方が良いということです。

 

では、中田でした。

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